家計の貯蓄 小遣い稼ぎで良いならポイントサイトで換金も1つの方法

 

皆さん、こんにちは!

家計の貯蓄シリーズ

今回は、お小遣い稼ぎ程度の少額で良いのならば、ポイントサイトなどを利用するのも方法の1つであるという紹介になります。

参考になるか?は分かりませんが最後まで読んで頂ければ幸いです。

 

お小遣いとは?

01. お小遣いとは?
基本的には、少額の手元にあるお金をを指します。でも、生活状況によっても違いがあるため、一概には何とも言えないと思います。

02. お小遣い稼ぎとは?
お小遣いのお金を得る目的で仕事を行うことです。

03. ネットで小遣い稼ぎとは?
インターネット上で何かしらの作業を行って現金に換金できるポイントを貯めたりする作業。

 

ネットでお小遣い稼ぎ?

01. ネットで小遣い稼ぎができるのか?
ポイントサイトやアンケートサイトを利用すればポイントを貯めることが出来るため、貯めたポイントを現金に換金すれば、ネットでお小遣いを稼ぐことが出来ます。

 

02. そんなには貯まらない
お小遣い稼ぎというと、たくさん稼げると勘違いしてしまいますが、そんなにポンポン現金化できたらポイントサイトを提供している会社が儲かりません。ですから、少額程度のお金と考えた方が良いでしょう。

少額とはいえ、貯めたポイントを現金化することが出来るのは正直のところ嬉しいでしょう。

 

03. 現金化
各ポイントサイトによっても異なりますが300〜500円ぐらいの金額での現金化が可能である。たったの300〜500円程度なのである。

それでも無料で300〜500円を手に入れることが出来ますから、チリも積もれば山となるため、お金を増やしたいのであれば有効な方法の1つだといえます。

 

04. デメリット
メリットが有るということは当然のことながらデメリットも有ります。ポイントを貯めるにはネットショッピングを行わないと、なかなかポイントが貯まらない場合が多いです。

この場合、ポイントの2重取りも行えるため、効率的にポイントが貯められるのは良いのですが、そのうち目的が徐々に変わって来てしまうデメリットが発生します。

 

05. 目的が変わるとは?
最初の内はポイントの2重取りが行えるからラッキーと嬉しく感じますが、その内にポイントを貯める目的でネットショッピングをするという感じになってしまう場合があります。

本来ならば、必要な商品が有って買いに行くことが難しいからネットで買物をするという感じだと思いますが、ポイントを貯める目的でネットショッピングするという感じになってしまうのが良くないでしょう。

ポイント2重取りで嵌ってしまうと、段々と目的意識が変わって来てしまう恐れがあります。

 

ポイントサイトの利用は程々に

01. いくつも登録しないのがオススメ
ポイントがたくさん貯められるからといって、いくつものポイントサイトやアンケートサイトに登録するのは良くありません。

 

02. 時間がもったいない
はっきり言って、時間がもったいないです。ポイントを貯めて換金できるまでの時間を考えた方が良いでしょう。

最初の換金までに何ヶ月掛かるのか?ということを考えた上で、いくつかに絞った方が効率的だと思います。

 

03. あくまでもお小遣い稼ぎである
300〜500円を得る目的でポイントを貯めるという感覚じゃないと疲れます。丸一日ポイントサイトに張り付いたとして、1日あたりいくら?になるのか?を考えた上で、のんびり楽しみながらお小遣い稼ぎをするのが良いでしょう。

 

04. ネットバンクの口座が必要
ポイントが貯まって現金化する場合に必要な物があります。ネットバンクの口座が必要になります。

既存の銀行でも振込することは出来ますが、ネットバンクに比べて振込手数料が高いですから、ポイントがもったいないです。1つぐらいネットバンクの口座も有った方が良いと思います。

因みに、自分名義の口座が必要になります。他人名義では振込入金が行えません。

 

お金を増やす

01. オススメのサイト
ポイントサイトやアンケートサイトでネット検索すれば、たくさん表示されると思います。お小遣い稼ぎを専門にしているブログを見て、何処にするのか?選ぶのも1つの方法でしょう。

可能であれば、1つのブログだけで判断するのではなく、いくつか訪問して検討した上で選ぶのが良いと思います。

 

02. お金が増える
ポイントサイトやアンケートサイトでポイントを獲得することで、たとえ300〜500円といった少額でも、確実にお金を増やせることが出来ます。

ポイントを多く貯めることが出来れば年間で考えれば人によっては多くの金額を現金化することが出来るのではないでしょうか?

但し、あくまでもポイントが多く貯めることが出来たらの話である。

コメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。