生活費の節約 雑誌や本・書籍は株主優待の図書カードを利用して購入

 

皆さん、こんにちは!

毎月、雑誌や書籍などを購入する機会もあると思います。

また読書を趣味にされている方も居るでしょう。

今回は雑誌や書籍の購入での節約についてになります。

参考になるか?は分かりませんが最後まで読んで頂ければ幸いです。

 

本を物色できる場所

01. 書店
イオンやイトーヨーカ堂、家電量販店などにもテナントで入っている場合が有ったり、独自店舗を構えていたりする書店。

書店の場合は利便性が高い場所に店舗がある場合が多いですから、利用される機会も有ると思います。本屋さんの良いところは手にとって内容を確認することが出来るといったところでしょう。

 

02. コンビニ
アチコチにあるコンビニでも雑誌を物色することが出来ます。コンビニに行けば食料品から文房具まで取り揃えておりますし、ATMや公共料金の支払まで行える便利なお店です。雑誌を物色して購入することも有ると思います。

 

03. ネット通販
ネット通販でも本を物色することが出来ます。本の内容の一部をPDF等で閲覧できる場合が有りますから、どんな本なのか?を確認してから注文することが出来ます。

但し、どのくらいのサイズ感なのか?持った感じは重たいのか?というのを確認できないのが残念でしょう。

 

04. 図書館
本屋さんで雑誌や専門書を購入しなくても図書館を利用すれば全ての書籍は無料で読書することが出来ます。気に入った書籍があれば本を借りることも出来るため、本を購入しなくても必要な知識を得ることが出来ます。

さらに、図書館は冷暖房完備のため、夏の暑さや冬の寒さでも快適に読書が行えますし、長時間利用しても大丈夫です。

但し、図書館の場合は各市町村の中心部にある場合が多いですから、中心部から離れた郊外に住んでいたりすると利用するのが大変だったりします。

立地的な面や利便性を考慮すると、書店やインターネットで購入した方が良いかも知れません。

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本を購入する場合

01. 本が買える場所
雑誌や専門書などの書籍を購入する場合、書店で購入する場合が多いと思います。コンビニでも週刊誌などの雑誌を購入することもできますし、ネット通販でも簡単に注文して購入することが出来るでしょう。

 

02. 支払方法
書店で購入する場合は現金で購入する場合が多いと思いますがプリペイドカードやクレジットカード等でも購入することが出来ます。ネット通販の場合はクレジットカードで購入する方が多いのではないでしょうか?

 

03. ネット通販での受け取り
ネット通販で代金引換の場合だと、代引手数料や送料が発生しますから余計な出費にもなりますし、受け取りは日時指定になりますから、指定した日時に何か用事が発生した場合に困ります。

ネット通販の場合の受け取り方法はメール便(ポスト投函)の場合が多いため、必ず家に居なければならないという訳ではないのが嬉しいでしょう。

但し、メール便の場合は支払方法がクレジットカードであることが求められます。

 

購入する場合、図書カードNEXTという方法もある

01. 図書カードNEXTとは?
全国共通図書カード(プリペイトカード)です。
図書券との違いは、図書カードで買い物をした場合は、お釣りが出ないことです。

 

02. 利用できる店舗
図書カードを取り扱いしている店舗にて利用することが出来ます。

 

03. スマートフォンに対応
このプリペイドカードはスマートフォンに対応しており、残額を確認する時にカード裏面にあるQRコードをスマートフォンで読み取ることが出来ます。

 

04. 株主優待でもらえる
図書カードを購入しなくてもクオカードと同様に株主優待でもらうことが出来ます。図書カードを株主優待品として取り扱っている会社の株式を保有すると、年に1回以上、もらうことが出来ます。

但し、株主優待で貰える図書カードは保有株式数によっても違いがある場合がありますから、その辺りは確認されるのが良いでしょう。

 

図書カードで節約

本を購入する場合は、株主優待で貰える図書カードを利用して購入することで毎年購入する色々な書籍の購入費用を節約することが出来ます。

図書券と違ってお釣りが出ないのは残念ですけど、1円玉のような小銭も発生しませんから、小銭対策としても良いと思います。

チケットショップでも取り扱っておりますから興味がある場合は購入してみるのも良いと思います。

但し、利用できる店舗が限られてしまうため、利便性は悪いと思います。

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