台湾旅行 台湾のコンビニでペットボトルのお茶を買う時は無糖茶を

 

皆さん、こんにちは!

台湾に旅行をされた時に観光や街歩き等の途中で喉が渇くことも有ると思います。そういった場合、コンビニで飲み物を購入されることも多いと思います。

今回は、コンビニでペットボトルのお茶を購入する場合の注意事項を紹介したいと思います。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

ペットボトルの飲み物が買える場所

01. 日本では
日本では至る所に自動販売機が有りますから、ちょっと喉が渇いたな〜と思ったら、直ぐに自動販売機を見つけられてしまうぐらいアチコチにあるでしょう。

また、コンビニも意外と多いですし、スーパーでもペットボトルの飲み物を購入することが出来ます。

 

02. 台湾では
台湾では圧倒的にコンビニが多く、自動販売機は、なかなかお目に掛からないですが有ります。でも、自動販売機が設置されているのは建物内の場合が多いです。

ペットボトルの飲み物が購入できる場所は、コンビニやスーパー等です。

 

台湾のペットボトルのお茶

01. お茶といえば
日本では、お茶といえば、紅茶でもない限り、渋みのあるお砂糖が入っていないお茶だともいます。自動販売機で購入する緑茶や麦茶、ブレンド茶も無糖だと思います。

甘くて美味しい味がするのはミルクティーなどのジュースではないでしょうか?

 

02. 台湾のペットボトルのお茶
確かに無糖のペットボトルのお茶も有りますが、お砂糖が入っていて甘くて美味しいジュースのような味わいのお茶が販売されています。

緑茶やウーロン茶でさえも甘くて美味しいでしょう。何も確認しないで、ただ、お茶だから購入しよう!といった感じで選ぶと飲んでビックリ甘いお茶だったということも有ると思います。

 

03. 購入する場合
茶裏王というブランドの場合は、日式無糖緑茶と書いてあるものを購入するようにしましょう。台式緑茶の場合は甘くて美味しいジュース感覚で飲める緑茶です。

※ 茶裏王というブランドの場合は、日式無糖緑茶は緑色や黄緑色のパッケージです。

 

04. 日本のお茶も買える
コンビニには、日本で販売しているペットボトルのお茶も販売しておりますから、慣れている方が良いのでしたら日本のブランドのお茶を購入するのも良いです。料金は台湾のお茶と比べると高いですが、いつも飲んでいる味です。

 

コンビニにはイートインコーナーがある

01. イートインコーナー
日本と台湾のコンビニで違うことがあります。日本のコンビニの場合は一部のコンビニを除いて店内にイートインコーナーが有りませんが、台湾の場合はイートインコーナーが設置されているコンビニの方が圧倒的に多いです。

 

02. 長居しても問題ない
店内で商品を購入してイートインコーナーで座りながらのんびり寛いでいても問題ありません。特に暑い夏場では冷房で涼みながら、のんびり過ごしたいでしょう。

日本のようにペットボトルの飲み物を購入して、飲み歩きしなくても店内のイートインコーナーでのんびり飲んで居ても問題ないのである。

観光や街歩き等でちょっと休憩したくなったら、コンビニの店内で涼んで休憩というのも良いと思います。

 

 

甘い物は控えめに

01. 甘い飲み物
ペットボトルのお茶でも分かるように甘い飲み物が多いですから、甘い飲み物を飲み過ぎると1日あたりの糖分の摂取量が非常に多くなります。

 

02. サンドイッチも甘い場合がある
たまになんですけど、コンビニでサンドイッチを購入すると、甘くて美味しいスイーツのような味のサンドイッチというのもあります。

何が入っているの?って感じで生クリームなのか?マヨネーズなのか?はちょっと分かりませんが注意が必要です。

 

03. 甘い物の摂り過ぎに注意
楽しい旅行だからといって調子ずいていると後で困ることになるかの知れません。糖尿病の一因にもなりますから、甘くて美味しい飲み物は控えめに飲んだ方が賢明だと思います。

台湾のコンビニで買うペットボトルの茶裏王の緑茶は日式無糖緑茶を
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