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海外旅行にサーモスのスープジャー持参!袋麺やフリーズドライ食品を

 

皆さん、こんにちは!
今回の記事は『海外旅行で袋麺やフリーズドライ食品を食べるには?』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

海外旅行でで袋麺や非常食とは?

どうして海外旅行に行ってまで袋麺や非常食を食べたいのか?不思議に思う人も居るでしょう。

海外旅行の場合、現地の美味しい食べ物や飲み物を満喫することになりますが、人によっては必ずしも合わない食事という場合があります。どのような食事でも問題ない!という人であれば大丈夫ですが、油っこかったり、味付がどうしてもダメといった場合もあります。

その他には食あたりといった場合もあるでしょう。そのような場合は普段食べ慣れた食事や整腸薬や胃腸薬等の医薬品も必要になります。

 

海外旅行で袋麺やカップ麺

海外旅行に袋麺やカップ麺を持って行く人は非常に少ないでしょう。わざわざ持って行かなくても現地のコンビニやスーパーマーケットで購入することも出来ます。それに袋麺やカップ麺の場合でも荷物になりますし、ジャラジャラ音がするので持って行くのには不向きだと思います。

 

海外旅行で袋麺

① 海外旅行
海外でも日本食がブームですから、ラーメンうどんといったお店も有ると思います。しかし、海外にある日本食のレストランなどは、日本人向けの味付で作られているとは限りませんから、実際に食べてみると、味付がイマイチだったり、麺が伸びきってきたり、色々だと思います。恐らく、現地の人に合わせた味付なのでしょう。

そういった場合に、日本のインスタントラーメンなどの袋麺が必要になる場合もあります。

 

② 海外のホテル
海外旅行でホテルに泊まると、ミネラルウォーターや粉末コーヒーと同様に袋麺やカップ麺が用意されている場合があります。

カップ麺であれば、お湯を注ぐだけで食べれますから困ることは無いのですが、袋麺の場合はちょっと困ってしまいます。

容器が用意されているのであれば良いのですが、容器が無い場合の方が多いため、結局のところ、食べることは出来ません。

 

海外旅行でカップ麺

① カップラーメンの場合
持って行く事が出来ればカップラーメンでも良いのですが、ちょっと不具合が発生したことが有ります。なんと!旅行バッグに収納する場合、形状がイマイチです。

以前、スーツケースで持って行ったことが有りますが、預け荷物が影響したのか?分かりませんが形が変形しました。

 

② 現地のスーパーでも購入できる
わざわざ日本からカップラーメンを持って行かなくても現地のスーパーにも日本のカップラーメンが販売されていることが有ります。

但し、この場合、日本で購入した方が断然安い場合があります。2〜3倍だったりしますから、そこまでして購入する必要は無いでしょう。

 

③ 現地の袋麺もある
日本のカップ麺を購入しなくても現地の味付で販売されている袋麺もあります。現地のスーパーマーケットで購入することが出来るため、試しに食べて見るのも良いです。

 

海外旅行に持参ならフリーズドライ食品が最適

海外旅行で日本食を持って行くのであればフリーズドライ食品が最適だと思います。何と言っても軽量コンパクトなので持ち運びが楽です。食器さえ何とかすることができれば海外旅行の宿泊先のホテルで食べることが出来るでしょう!

 

海外旅行に持参ならフリーズドライ食品

海外旅行に持って行くのであれば、袋麺よりもフリーズドライ食品が良いです。超軽量コンパクトでかつ、お湯でもお水でも美味しく食べることが出来ますから、海外旅行に持って行く非常食としては申し分ありません。

但し、フリーズドライ食品を食べるための容器やスプーン等が必要になるため、必要な物を持参する又は現地で調達する等の対策が求められます。

 

袋麺やフリーズドライ食品を食べる時に必要な物

旅行先で袋麺やフリーズドライ食品を作る場合、鍋やお湯などが必要になりますが、サーモスのスープジャーが有れば問題ありません。サーモスのスープジャーは魔法瓶と同じ構造ですから保温と保冷は抜群です。

あと、その他にはフォークや割り箸が必要になります。

 

 

サーモスのスープジャーで袋麺を作る場合

① 道具を用意
サーモスのスープジャーと割り箸を用意します。

※ 筆者が持っているのは 0.5L (JBM-500 BK)タイプで現在は生産が終了しています。

 

② 袋麺を3等分
覆面を均等に3等分になるように折り、スープの素と一緒にスープジャーに入れて、お湯を流し込みま、蓋を締めます。

※ 綺麗に3等分にしなくても問題ありません。スープジャーの中に入れば問題ありません。

 

③ 時間が来るまで待つ
だいたい8分程度待って割り箸で掻き混ぜてみます。麺が少し固かったら、その都度調整します。

 

④ 具材
具材をトッピングすれば完成です。

 

⑤ その他
スープの素を全部入れてしまうと、ちょっと辛い感じです。お湯の量が少ないですから、うまく調整して自分好みの味に近づけるようにするのが賢明です。

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